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2004.10.29

うれしい話!

861_1.jpg
ファーマーズクラブ会員のTHさんから、うれしいメールが届きました。

THさん、お気持ちありがとうございます。でもあんまり無理しないで下さいね!

「宮崎様

 宮崎さん家族をなんとか年内にフライトに連れて行きたい と思っています。
 もう少し待って下さい。
 将来こんなヘリコプターを持てるようになりたいなー!」
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2004.10.26

Y様 ・ 山形県 加藤様

ファーマーズクラブご入会ありがとうございます。
ご希望の機種があれば「★中古農機具探検隊」から、お問い合わせください。
条件に見合った最善の情報をお届けさせていただきます。
なお、当HPのご利用法につきましては「★はじめての方はこちら」を参考にしてください。
また、説明不十分と感じられる箇所につきましては、ご指摘ください。早急に訂正いたします。
今後とも宜しくお願いします。

尚、111月20日(土)には、当地の「米本陣」にて、   「ファーマーズクラブ ざ・忘年会2004」を企画しております。
すでに、約30名ほどの皆様からご参加のメールが届いております。日時と会場だけしか決まってないにもかかわらず・・
本日、極力詳細を発表させていただこうと思っております。
発表の場は「★NO-NO BBS」です。参加人数も増減をできるだけリアルに反映させようと思っております。やはり「★NO-NO BBS」をご覧ください。

それでは今後とも宜しくお願いします。
2004.10.22

玄米菜食料理教室!

当店で、今月の料理教室が行われました。
今回のメニューは
●玄米栗入りご飯
●かぼちゃのスープ
●ひじきレンコン
●さつまいものパイ

日ごろは3分つきのご飯なのですが、久しぶりの玄米、美味しかったです!!

●詳細は「★イベント&OTHERS」をご覧下さい。

2004.10.19

玄米菜食、料理教室のご案内!

恒例の宮崎農機具店・料理教室を開催いたします。

●日時:10月22日(金) 午前10時より
●会場:宮崎農機具店内
●参加費:1500円(税込み・材料費)
●お申し込み〆切:21日(木)
●お申し込み先:当店 025-532-2051
●メニュー :さつまいも入り玄米ご飯、かぼちゃのスープ、ひじきレンコン、さつまいものパイ、スイートポテト
●お子様連れ、OK
2004.10.14

ファーマーズクラブ会員の紹介

795_1.jpg 795_2.jpg
以前、このコラムでご紹介させていただいた木工作家 田ヶ久保隆道さんの作品につきまして「★イベント&OTHERS」野中の「田ヶ久保隆道さんは森の仕事人! 」「ひこばえの風」
で皆様に見ていただけるようにしたところ、多数のお問い合わせをいただいております。
ご本人への連絡先も何も示していないことに改めて気づきましたので、ここでご本人への問合せ先を記しておきます。
ご興味のある方は下記までお問い合わせしてみてください。

●自然木工房:025-532-3915(TEL・FAX)
      携帯:090-3647-3305
      夜間:025-532-3420(自宅)
Posted at 13:33 | etc | COM(0) | TB(0) |
2004.10.10

アトピー!?

当店では、10年前からコシヒカリを共通の栽培方法で農家の皆様から栽培していただき、消費者を増やしながら産直の原型「てんてこ米」グループの事務局をさせていただいておりました。
その時痛感したのは、お米が価格・安全性・食味という主にこの三点からのみ判断されている点でした。
これは、消費者も生産者も同じでした。
それ以前に最も重要なのが、お米が日本人の身体の材料である、という視点。この部分が完全に抜け落ちていることが気になり、そこから宮崎の自然食品店への道のり、食養講師の道のり、マクロビオティック(玄米菜食・穀物菜食)実践の道のりがスタートしました。
その学習とともに、それを裏付けるような出来事が我が家に次から次へと襲い掛かってきました。
長女のアトピー、私のB型肝炎などをはじめとするさまざまな病気は台所を薬局として、サトイモ・小豆の粉・ショウガなどなどを服用したりシップすることで癒されてきました。
そんな実験を我が家でしているうちに色々病気の相談を受けることが多くなりました。
でも私は医者ではありませんので、無責任なことはいえません。
農産物の食べ方・絶食の仕方・農産物の身体への張り方などの経験をお伝えすることなら・・・
そうこうするうちに、核心が強まったのは、「食べ物で身体はできている」その一点です。
ですから赤ちゃんのアトピーは、皮膚の問題というよりも、母親の食歴(何を食べて生きてきたのか)の問題である、と断言してもよいのではないかと思います。
赤ちゃんの皮膚がただれているのは、OK、という視点。ウンチなどで体に合わないものは排泄しているのに、それを無視して母親が更に体に合わないものを赤ちゃんに与えてしまう。排泄で間に合わないので皮膚からさえも外部に押し出そうとする。それがアトピーと呼ばれる。そして皮膚病の問題にゆがめられてしまう。赤ちゃんが命がけで母親に発信しているメッセージ「あなたの食は間違っている」というメッセージを読み取れない。(長くなりますので、ここでやめます)
写真は、そんなこんなでずいぶん皮膚の状態が回復した赤ちゃんの様子です。おかあさんがお買い物にご来店くださった折にパチリ!

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