2007.09.15
新潟県 S様
2007.09.15
2007.09.14
宮崎のプライベートブックワールド(PBW!)

最近かなり影響を受けた一冊です。
現在の日本経済のバックボーンには、「無駄使いをさせることでしか経済成長は無い」という考え方が横たわっている。
しかし、それ以外の経済発展の道もありうる、という提案をしています。
敗戦国としては、戦後の焼け野原という同じ状況だった日本とドイツ、しかし住宅政策に対する国家の哲学があった国(ドイツ)と無かった国(日本)が60年の歳月を経た今、自然と住宅街のバランスや人間の暮らしと住宅のあり方について、大きな隔たりを生んでしまった事実等の例を挙げながら、物事の本質と大局を把握しようとする視点の有無が、国政や企業や人の生き方に大きな違いをもたらす。
だからこそ、逆にコンセプトを持つ組織は、なんのために、誰に、なにを、どのようにアプローチすべきかの気づきと可能性を与えてくれる・・
といった内容。
●PBW(☜)
宮崎
2007.09.14
青森県 T様
2007.09.14
2007.09.14
2007.09.14
みんなの畑
春先、は勢いづいていた「みんなの畑」(☜)
お盆突入ごろから、訪れる人の影も無くなり、チョッと目をそらしているスキに草ボーボー・・・・



最近、どなたかふた畝ほど草取りをしていただいた様子・・
その中に細々と立ち尽くすナスは、なんだか「ワビ」「サビ」を表しているような・・
それでも、そのナスとトマトを13日の料理教室で「夏野菜スープ」に使わせていただきました。

とても美味しかったです。
栽培方法は、もちろん「無肥料」「無農薬」「無関心(ごめん、やさいたち!)」
宮崎
お盆突入ごろから、訪れる人の影も無くなり、チョッと目をそらしているスキに草ボーボー・・・・



最近、どなたかふた畝ほど草取りをしていただいた様子・・
その中に細々と立ち尽くすナスは、なんだか「ワビ」「サビ」を表しているような・・
それでも、そのナスとトマトを13日の料理教室で「夏野菜スープ」に使わせていただきました。

とても美味しかったです。
栽培方法は、もちろん「無肥料」「無農薬」「無関心(ごめん、やさいたち!)」
宮崎
2007.09.13
2007.09.13
今日も料理教室がありました!
2007.09.13
栃木県 I 様
2007.09.13
イセヒカリ!
友人が「イセヒカリ」を栽培しております。

平成元年の台風の影響で、伊勢神宮の神田で栽培されていたコシヒカリが倒伏した中で、田んぼの中央に二株毅然として立っていた・・

それが新品種なのか、遺伝子的にどうなのか、はたまた栽培する人を選ぶようだなど等話題に事欠かないようです。

そんな「イセヒカリ」を宮崎の友人、丸山くんは栽培を始めてから今年で4年目を迎えようとしております。

まあ、目新しい品種を探すのも一つの方法だとは思いますが、日本国内だけを見れば、米あまりとか言われながら延々減反が継続され、後継者不足や米価の問題などなど様々な国内の事情に翻弄され続けてきた米農政の中で、更にお米の栽培で農業経営を継続して行くためには相当の戦略が必要だと思います。

低価格競争を生き抜くのか、上質米を高価格でという路線で行くのか、素材としての米の出荷で行くのか、加工してご飯や料理にまで仕上げて製品にして行くのか、地域限定で販売するのか、ネットを含めた全国や海外にまで視野をひろげるのか・・・・

品種の選定から栽培方法、販売方法に至るまで選択すべき方法は様々ですが、突き詰めれば「経営理念」によってすべてが決まるし、「理念」なきところでは、相変わらず価格競争の波に翻弄されることは明白です。

目指す方向(理念)が決まらなければ、栽培方法も決まらないし、農法も定められないし、農法が決まらなければ機械化体系をどうするのか、ということも本来は決まらないはずです。

過去機械化が普及していく過程で汎用性の高かった「どこでも同じ農法」に応じた機械化体系は、農法の個別化に伴い見直されなくてはならないはずです。

特に春の移植技術は、不耕起から半不耕起、苗の移植まで本当に様々な技術が開発され確立されつつありますので、そこを工夫することが経費の節減とともに、必要以上に人間の手を入れない野性味のあるお米の栽培につながって行くんだろうとおもわれます。

もちろん栽培方法に連動して、除草方法もどんな方法を選択し栽培方法と組み合わせるか、それによって従来型の機械化とは相当異なる体系が求められることにもなります。

稲作にとっての「経営理念」「コンセプト」がとても重要な時代に差し掛かっているのだと思います。(もちろん稲作だけではありません!)
●丸山農場(☜)
宮崎

平成元年の台風の影響で、伊勢神宮の神田で栽培されていたコシヒカリが倒伏した中で、田んぼの中央に二株毅然として立っていた・・

それが新品種なのか、遺伝子的にどうなのか、はたまた栽培する人を選ぶようだなど等話題に事欠かないようです。

そんな「イセヒカリ」を宮崎の友人、丸山くんは栽培を始めてから今年で4年目を迎えようとしております。

まあ、目新しい品種を探すのも一つの方法だとは思いますが、日本国内だけを見れば、米あまりとか言われながら延々減反が継続され、後継者不足や米価の問題などなど様々な国内の事情に翻弄され続けてきた米農政の中で、更にお米の栽培で農業経営を継続して行くためには相当の戦略が必要だと思います。

低価格競争を生き抜くのか、上質米を高価格でという路線で行くのか、素材としての米の出荷で行くのか、加工してご飯や料理にまで仕上げて製品にして行くのか、地域限定で販売するのか、ネットを含めた全国や海外にまで視野をひろげるのか・・・・

品種の選定から栽培方法、販売方法に至るまで選択すべき方法は様々ですが、突き詰めれば「経営理念」によってすべてが決まるし、「理念」なきところでは、相変わらず価格競争の波に翻弄されることは明白です。

目指す方向(理念)が決まらなければ、栽培方法も決まらないし、農法も定められないし、農法が決まらなければ機械化体系をどうするのか、ということも本来は決まらないはずです。

過去機械化が普及していく過程で汎用性の高かった「どこでも同じ農法」に応じた機械化体系は、農法の個別化に伴い見直されなくてはならないはずです。

特に春の移植技術は、不耕起から半不耕起、苗の移植まで本当に様々な技術が開発され確立されつつありますので、そこを工夫することが経費の節減とともに、必要以上に人間の手を入れない野性味のあるお米の栽培につながって行くんだろうとおもわれます。

もちろん栽培方法に連動して、除草方法もどんな方法を選択し栽培方法と組み合わせるか、それによって従来型の機械化とは相当異なる体系が求められることにもなります。

稲作にとっての「経営理念」「コンセプト」がとても重要な時代に差し掛かっているのだと思います。(もちろん稲作だけではありません!)
●丸山農場(☜)
宮崎
2007.09.13
新潟県 M様
2007.09.13
愛知県 M様
2007.09.12
群馬県 Y 様
2007.09.12
070911料理教室
2007.09.12
2007.09.12
2007.09.12
2007.09.11
山形県 I 様
2007.09.11
新潟県小千谷市 K様
2007.09.11
山形県 S様
2007.09.11
2007.09.11
2007.09.11
新潟県 E様
2007.09.10
2007.09.10
陽泉やんせん
先月体調を崩して穂高養生園に行った事をお伝えしましたが、その時にお世話になったのが、この「陽泉やんせん」(☜)です。
タンポポの根を原料としており、究極の陽性のエキスとして愛飲しておりました。
収縮の陽のエネルギーと、拡散の陰のエネルギーのバランスの中で調和しているのが健康状態が健康な状態。
病気とは、陰性か陽性のどちらかのエネルギーを過剰に摂取しすぎてバランスを崩した状態。
お酒の飲みすぎ(陰性)、エアコンに影響(陰性)、パソコンの電磁波(陰性)、携帯の影響(陰性)などなど、日常のすべてが陰性。
からだが冷え、緩み内臓が冷え、血行障害。
健康な時には、「陽泉」は、苦すぎたり、酸味が強すぎたりして口にする気も起きなかったのに、体が冷えて陰性に傾くにつれ、甘く感じるから不思議!
からだがの状態を知るバロメータであり、陰性に傾いた状態から陽性化を計り、中庸の状態に移行するさせるのに程よい効果を発揮してくれました。
宮崎
タンポポの根を原料としており、究極の陽性のエキスとして愛飲しておりました。
収縮の陽のエネルギーと、拡散の陰のエネルギーのバランスの中で調和しているのが健康状態が健康な状態。
病気とは、陰性か陽性のどちらかのエネルギーを過剰に摂取しすぎてバランスを崩した状態。
お酒の飲みすぎ(陰性)、エアコンに影響(陰性)、パソコンの電磁波(陰性)、携帯の影響(陰性)などなど、日常のすべてが陰性。
からだが冷え、緩み内臓が冷え、血行障害。
健康な時には、「陽泉」は、苦すぎたり、酸味が強すぎたりして口にする気も起きなかったのに、体が冷えて陰性に傾くにつれ、甘く感じるから不思議!
からだがの状態を知るバロメータであり、陰性に傾いた状態から陽性化を計り、中庸の状態に移行するさせるのに程よい効果を発揮してくれました。
宮崎
2007.09.10
料理教室のメニュー

●○明日の料理教室のメニュー○●
・きび入り玄米ごはん
・夏野菜のスープ
・オートミールハンバーグ
・小豆かぼちゃ
・ハッピーヌガー
・タンポポコーヒーor雑穀コーヒー
レシピや材料については後ほどプティに掲載します。
2007.09.10
2007.09.10
2007.09.09
新潟県 H様
2007.09.09
2007.09.09
新潟県 A様
2007.09.09
新潟県 T様
2007.09.09
新潟県 K様
2007.09.09
2007.09.09
秋の収穫 本番
2007.09.09
千葉県 K・N様
2007.09.09
長野県 飯島様
2007.09.08
2007.09.08
新潟県 T様
2007.09.06
2007.09.06
石垣島 H様
2007.09.06
愛知県 M 様
2007.09.06
2007.09.06
2007.09.06
千葉県 K・N様
2007.09.05
料理教室

今月の11日(火)と13日(木)の10時から料理教室を開催します。
参加費は1500円です。
ご飯を食べるお子さんも一緒の場合は500円追加されます。
現在参加募集中です。
お申し込みの方はFAXか電話又はメールにて、ご連絡ください。
FAX 532-4078
TEL 532-2051
メール miyazakimakoto@gmail.com
メニューは追って掲載します。
前回の様子はこちら(←)
2007.09.05
新着商品情報!!

「佐藤製作所・乗用モアーSRM821A」入荷しました!
知人所有の空き地をテスト走行してみました。エンジン・動作良好!小回りが利いて小気味良いターン。刈払機と比べるとかなりの時間短縮になります。
近日中にHPへアップします。画像と動画はコチラです。

2007.09.04
新潟県 E様
2007.09.04
















































































































