2008.08.16
池田夫妻滞在記
14日から2日間、友人の池田さんとインド人で旦那さんのアーシフ君が遊びに来てくれました。

池田さんとは8年くらい前、彼女が知り合いのインド系美術館で働いていたことで知り合いました。
サッパリした性格でよく変な顔をする、ヒンドゥー語ぺらぺらのステキなお姉さんです。
多分以前にもコラムで紹介したと思うのですが、無機質な物事に関わるとすぐ体調を崩します。
植物みたいです。
アーシフ君とはインドで知り合い最近結婚され、紹介も兼ねて5年ぶりに上越へ。
来てくれる日をどんなに待ちわびたことか!
5年ぶり会った池田さんは、アーシフ君のお母さんみたいな妻になっておりました。

アーシフ君は身長180cmのイケメンで、誠実で繊細な心優しいシャイボーイです。
池田さんによれば「苦労している割に清らかさを失っていない」のだそう。
インドでは雑貨屋さんを経営されていました。
日本語は勉強中、とのことですが、たくさん話せていてビックリ!
そしてなぜかあだ名が「アシモフ君」・・・
命名は社長で、「そうとしか覚えられない」んだって。
なんで?

14日朝5:00
珍しく目覚まし音と共に布団から飛び起きてバス停までお迎え!
(いつもは目覚ましを止めている記憶すらない)
待ちに待っていた時がやってきました。
池田さんとの再会・アーシフ君との出会いにワクワクドキドキしっぱなしです。
二十歳にインドへ一人旅に行った社長は「インドで受けた全ての恩をアシモフ君に返す!」と意気込んでいました。
(だからアーシフ君だってば)
そしてバスから降りてくるアーシフ君と池田さん・・・
ようこそ〜!
(池田さん)「るんちゃん、らんちゃん変わってねー!」
身長止まっちゃったんだよーう!
それはおいといて・・・。
5年ぶり、5年ぶりか・・・長かった。
嬉しいなあ。
本当に、来てくれてありがとう!
家へ向う車内で、すでにアーシフ君は社長のギャグに大うけでした。
よかったよかった、緊張は解けてるみたいです。
ギャグの質はともかくとして。
祖母・和子さんはお盆中は父の妹の家へ行っているので、残念ながら今回は会えないかも・・・?

池田さん、高田公園のハスに感激していました。
自称「東洋一」が本当かは分かりませんが、喜んでもらえるとなんだか嬉しいなぁ。
わたしもすきです。

直に帰宅はせず、まずは三和の「米本陣」の展望台へ。
上越平野が見渡せます。
(アーシフ君)「イイマチネ」
だって。
うれしい!
「イマイチネ」じゃないですからね!
帰宅後・・・
美智子さんがごはんとお布団を用意して待っていてくれました。
朝食は炊きおこわと味噌汁。
シンプルな献立ですが、2人ともウマイウマイ言いながら食べてくれました。
アーシフ君は日本食がすきで、今は味噌汁がマイブームらしいです。
インドでは3食ともほとんどカレーらしいのですが、最近はご飯と味噌汁だけでも大丈夫なんだとか。

弟や遊びにきていたいとこは、お客さんの前でドギマギ…
(アーシフ君)「観クン、ワタシノミョウジモ「カーン」トイイマス」
(観)「うへっうへへへ」
なんだその笑み!
母方のじいちゃんとおばといとこ、父方のいとこ、るん・観・母は長野へ遊びにお出かけです。
いってら〜
長旅でお疲れの2人。
少しくつろいだ後はお昼寝です。
おつかれさん!

今回はあまり綿密な計画は立てず、家が飽きたら地元周辺のステキポイントでのんびりしようという感じになりました。
わたし達(父・わたし・池田夫妻)はお昼ご飯をすませた後、毎日のようにお世話になっている多能鉱泉という近くの温泉へ行きます。
混むときはものすごいんですが、今日はありがたいことに空いていました。
お湯がとってもやわらかく、そしてあっつい!
皮膚病に良いといわれています。
観がアトピーなのですが、ここの温泉だけは沁みないんだそうです。
しっかしアーシフ君、温泉の正面玄関でもキマってるわ〜
下駄は社長のです。
外見は鄙びた感じではありますが、内装はキレイ。
(池田さん)「うおー!このギャップ、テンションあがるー!」
温泉でテンション上げても・・・。
お風呂で知り合ったおばあちゃんとはシャンプーを貸しあう仲に。
わたしがあがった後の池田さんとおばあちゃんの世間話で、男風呂にいるおばあちゃんのご家族は池田さんちと同県在住だという事が発覚したのです!
男風呂でも、そのおばあちゃんのご家族と宮崎グループが仲良くなっていたみたいです。
アーシフ君とおばあちゃん家族の息子さんが(社会人1年生)お風呂で話しこんでいるらしく、中々あがってこず・・・。
社長はビールを飲みたい気持ちを抑えきれず、運転は免許書を持ってきた池田さんに任せてやっとお風呂から上がってきたアーシフ君とグビグビ。
社長はアーシフ君に、初対面の人に対して恒例のマジックをしていました。
色々とグダグダでした・・・

記念撮影!アーシフ君いないけど。
家に帰ると他のみんなも帰ってきていました。
おかえり〜
インドの人が来ている!と聞きつけた母方妹組みがインドのカレーを食べてみたいと言うので、夕飯は大勢での池田夫妻によるカレーパーティーに決定!
たんのしみ!
まずはスーパーへ買出し。
るんと父方いとこのRくんもついてきて・・・、
やんちゃだけど人見知りをするR君、池田さんには珍しく懐いていたなぁ。
スーパーでの発見。
なんと最近は自分でレジをすませる事が出来るんですねー!
結構あるんでしょうか?
みんなでキャッキャ言いながらバーコードを機械に読み取ってもらいました。
帰り道にアーシフ君。
「キョウハタノシカタネー」
まだ終わってないよ、と突っ込まれながらも、嬉しかった!
シャイボーイのアーシフ君、今回みたいにオープンなのは珍しい、と池田さん。
それにしても、なんだかもう2日くらい経った気がするんだけど、なんでだろう?

みんなでカレー作りのお手伝いです。

アーシフ君、カレー作りが上手なんだって!

母方のいとこ達もやってきました。
人数がとっても多いので、ご飯は持参!

池田さんが日本カレー担当で、アーシフ君がインドカレー担当です。
楽しみだー!

日本カレー
うちの商品「オーサワのカレールー」を使いました。
これがすごいうまい。
あ、宣伝ですから!

インドカレー
アーシフ君、野菜カレーは初挑戦らしいです。
チキンカレーが得意なんだそうです。
ああ・・・おいしそう・・・

さあさあ、みんなそろそろ準備して〜

いただきまーす!
うまくてうまくて、(減量のことなんか忘れ)もりもり食べました。
インドカレー、異国のにほひがしました!
おいしかった〜
やっぱ大勢で食べるのはよいですねえ。
子どもたちのウマイ言う声や、からいのに強がってる姿がまた楽しかったです。
育ち盛りのYくん。
「これが本場の味かぁ・・・。」
キミは腹に入れば何でも良かろう。

アーシフ君は、インドの自分のお店のこと、インドにいる弟さんが気になること、池田さんのご両親が本当に大好きなこと、インドで牛に追いかけられたこと、色々話してくれました。
妻でインド通の池田さんは、自分にとってインドは日本より楽しくて生きやすい場所だと言っていました。
全部自分の手で生活しなきゃいけないから、生きてる実感が湧いてくる、と。
インドの人たちの、割りとグダーっとしてて自由なところが好きらしいです。
やっぱり池田さんにとって日本は窮屈すぎるんだろうとは薄々思っていましたが・・・
アーシフ君のお店のこともあるし、そうした方が良いのかも知れないけど、
インドに行ってしまうのは寂しいなー。
(池田さん)「そしたらおいでよ!」
うん、そうしまーす!
ヒンドゥー語と日本語と英語を織り交ぜたみんな会話が不思議で面白かったです。

食後は池田夫妻から美智子さんにお土産。
インドの肩掛けです。
美智子さん超喜んでました。
わたしも違う柄のものをもらいました!
あの端から出てるチロチロがおしゃれ。
(分かりにくい表現・・・)
ありがとうございます!
父が33年前にインドを旅した写真がどこかにあるというので、宮崎家総動員で写真探し。
ありましたありました。
「牛やせてるねー」
「町が汚いねー」
「父の頭でかいねー」
今のインドは当時に比べて相当変わったそうです。
アルバムとは別のA4サイズの写真を見ていたところ、驚くべきことが。
父が、アーシフ君のふるさとで撮った写真もあるよ、と言って見せてくれたものが・・・
(池田さん)「あ!ここお店から見える風景!!」
(アーシフ君)「ココニワタシノオミセアリマス!!」
なんと!!
で、こちらがその写真。

今は写真の真ん中あたりにアーシフ君のお店があるそうです。
びっくりしたー・・・。
すごー・・・。

感動の握手!
33年前ってことは、えーと・・・
アーシフ君の生まれる7年前の風景ってことか。
今はもうすっかりきれいになっているみたいです。
アーシフ君はこの写真を持ち帰って、来月一時帰国するのでその時にみんなに見せるそうです。

ご満悦。
で、その後はこんな感じ。

ぐでーん

でろーん

足!
もっと遊びたかったんだけど、もう限界でした・・・
おやすみ・・・
2日目の様子はまた次回!
らん

池田さんとは8年くらい前、彼女が知り合いのインド系美術館で働いていたことで知り合いました。
サッパリした性格でよく変な顔をする、ヒンドゥー語ぺらぺらのステキなお姉さんです。
多分以前にもコラムで紹介したと思うのですが、無機質な物事に関わるとすぐ体調を崩します。
植物みたいです。
アーシフ君とはインドで知り合い最近結婚され、紹介も兼ねて5年ぶりに上越へ。
来てくれる日をどんなに待ちわびたことか!
5年ぶり会った池田さんは、アーシフ君のお母さんみたいな妻になっておりました。

アーシフ君は身長180cmのイケメンで、誠実で繊細な心優しいシャイボーイです。
池田さんによれば「苦労している割に清らかさを失っていない」のだそう。
インドでは雑貨屋さんを経営されていました。
日本語は勉強中、とのことですが、たくさん話せていてビックリ!
そしてなぜかあだ名が「アシモフ君」・・・
命名は社長で、「そうとしか覚えられない」んだって。
なんで?

14日朝5:00
珍しく目覚まし音と共に布団から飛び起きてバス停までお迎え!
(いつもは目覚ましを止めている記憶すらない)
待ちに待っていた時がやってきました。
池田さんとの再会・アーシフ君との出会いにワクワクドキドキしっぱなしです。
二十歳にインドへ一人旅に行った社長は「インドで受けた全ての恩をアシモフ君に返す!」と意気込んでいました。
(だからアーシフ君だってば)
そしてバスから降りてくるアーシフ君と池田さん・・・
ようこそ〜!
(池田さん)「るんちゃん、らんちゃん変わってねー!」
身長止まっちゃったんだよーう!
それはおいといて・・・。
5年ぶり、5年ぶりか・・・長かった。
嬉しいなあ。
本当に、来てくれてありがとう!
家へ向う車内で、すでにアーシフ君は社長のギャグに大うけでした。
よかったよかった、緊張は解けてるみたいです。
ギャグの質はともかくとして。
祖母・和子さんはお盆中は父の妹の家へ行っているので、残念ながら今回は会えないかも・・・?

池田さん、高田公園のハスに感激していました。
自称「東洋一」が本当かは分かりませんが、喜んでもらえるとなんだか嬉しいなぁ。
わたしもすきです。

直に帰宅はせず、まずは三和の「米本陣」の展望台へ。
上越平野が見渡せます。
(アーシフ君)「イイマチネ」
だって。
うれしい!
「イマイチネ」じゃないですからね!
帰宅後・・・
美智子さんがごはんとお布団を用意して待っていてくれました。
朝食は炊きおこわと味噌汁。
シンプルな献立ですが、2人ともウマイウマイ言いながら食べてくれました。
アーシフ君は日本食がすきで、今は味噌汁がマイブームらしいです。
インドでは3食ともほとんどカレーらしいのですが、最近はご飯と味噌汁だけでも大丈夫なんだとか。

弟や遊びにきていたいとこは、お客さんの前でドギマギ…
(アーシフ君)「観クン、ワタシノミョウジモ「カーン」トイイマス」
(観)「うへっうへへへ」
なんだその笑み!
母方のじいちゃんとおばといとこ、父方のいとこ、るん・観・母は長野へ遊びにお出かけです。
いってら〜
長旅でお疲れの2人。
少しくつろいだ後はお昼寝です。
おつかれさん!

今回はあまり綿密な計画は立てず、家が飽きたら地元周辺のステキポイントでのんびりしようという感じになりました。
わたし達(父・わたし・池田夫妻)はお昼ご飯をすませた後、毎日のようにお世話になっている多能鉱泉という近くの温泉へ行きます。
混むときはものすごいんですが、今日はありがたいことに空いていました。
お湯がとってもやわらかく、そしてあっつい!
皮膚病に良いといわれています。
観がアトピーなのですが、ここの温泉だけは沁みないんだそうです。
しっかしアーシフ君、温泉の正面玄関でもキマってるわ〜
下駄は社長のです。
外見は鄙びた感じではありますが、内装はキレイ。
(池田さん)「うおー!このギャップ、テンションあがるー!」
温泉でテンション上げても・・・。
お風呂で知り合ったおばあちゃんとはシャンプーを貸しあう仲に。
わたしがあがった後の池田さんとおばあちゃんの世間話で、男風呂にいるおばあちゃんのご家族は池田さんちと同県在住だという事が発覚したのです!
男風呂でも、そのおばあちゃんのご家族と宮崎グループが仲良くなっていたみたいです。
アーシフ君とおばあちゃん家族の息子さんが(社会人1年生)お風呂で話しこんでいるらしく、中々あがってこず・・・。
社長はビールを飲みたい気持ちを抑えきれず、運転は免許書を持ってきた池田さんに任せてやっとお風呂から上がってきたアーシフ君とグビグビ。
社長はアーシフ君に、初対面の人に対して恒例のマジックをしていました。
色々とグダグダでした・・・

記念撮影!アーシフ君いないけど。
家に帰ると他のみんなも帰ってきていました。
おかえり〜
インドの人が来ている!と聞きつけた母方妹組みがインドのカレーを食べてみたいと言うので、夕飯は大勢での池田夫妻によるカレーパーティーに決定!
たんのしみ!
まずはスーパーへ買出し。
るんと父方いとこのRくんもついてきて・・・、
やんちゃだけど人見知りをするR君、池田さんには珍しく懐いていたなぁ。
スーパーでの発見。
なんと最近は自分でレジをすませる事が出来るんですねー!
結構あるんでしょうか?
みんなでキャッキャ言いながらバーコードを機械に読み取ってもらいました。
帰り道にアーシフ君。
「キョウハタノシカタネー」
まだ終わってないよ、と突っ込まれながらも、嬉しかった!
シャイボーイのアーシフ君、今回みたいにオープンなのは珍しい、と池田さん。
それにしても、なんだかもう2日くらい経った気がするんだけど、なんでだろう?

みんなでカレー作りのお手伝いです。

アーシフ君、カレー作りが上手なんだって!

母方のいとこ達もやってきました。
人数がとっても多いので、ご飯は持参!

池田さんが日本カレー担当で、アーシフ君がインドカレー担当です。
楽しみだー!

日本カレー
うちの商品「オーサワのカレールー」を使いました。
これがすごいうまい。
あ、宣伝ですから!

インドカレー
アーシフ君、野菜カレーは初挑戦らしいです。
チキンカレーが得意なんだそうです。
ああ・・・おいしそう・・・

さあさあ、みんなそろそろ準備して〜

いただきまーす!
うまくてうまくて、(減量のことなんか忘れ)もりもり食べました。
インドカレー、異国のにほひがしました!
おいしかった〜
やっぱ大勢で食べるのはよいですねえ。
子どもたちのウマイ言う声や、からいのに強がってる姿がまた楽しかったです。
育ち盛りのYくん。
「これが本場の味かぁ・・・。」
キミは腹に入れば何でも良かろう。

アーシフ君は、インドの自分のお店のこと、インドにいる弟さんが気になること、池田さんのご両親が本当に大好きなこと、インドで牛に追いかけられたこと、色々話してくれました。
妻でインド通の池田さんは、自分にとってインドは日本より楽しくて生きやすい場所だと言っていました。
全部自分の手で生活しなきゃいけないから、生きてる実感が湧いてくる、と。
インドの人たちの、割りとグダーっとしてて自由なところが好きらしいです。
やっぱり池田さんにとって日本は窮屈すぎるんだろうとは薄々思っていましたが・・・
アーシフ君のお店のこともあるし、そうした方が良いのかも知れないけど、
インドに行ってしまうのは寂しいなー。
(池田さん)「そしたらおいでよ!」
うん、そうしまーす!
ヒンドゥー語と日本語と英語を織り交ぜたみんな会話が不思議で面白かったです。

食後は池田夫妻から美智子さんにお土産。
インドの肩掛けです。
美智子さん超喜んでました。
わたしも違う柄のものをもらいました!
あの端から出てるチロチロがおしゃれ。
(分かりにくい表現・・・)
ありがとうございます!
父が33年前にインドを旅した写真がどこかにあるというので、宮崎家総動員で写真探し。
ありましたありました。
「牛やせてるねー」
「町が汚いねー」
「父の頭でかいねー」
今のインドは当時に比べて相当変わったそうです。
アルバムとは別のA4サイズの写真を見ていたところ、驚くべきことが。
父が、アーシフ君のふるさとで撮った写真もあるよ、と言って見せてくれたものが・・・
(池田さん)「あ!ここお店から見える風景!!」
(アーシフ君)「ココニワタシノオミセアリマス!!」
なんと!!
で、こちらがその写真。

今は写真の真ん中あたりにアーシフ君のお店があるそうです。
びっくりしたー・・・。
すごー・・・。

感動の握手!
33年前ってことは、えーと・・・
アーシフ君の生まれる7年前の風景ってことか。
今はもうすっかりきれいになっているみたいです。
アーシフ君はこの写真を持ち帰って、来月一時帰国するのでその時にみんなに見せるそうです。

ご満悦。
で、その後はこんな感じ。

ぐでーん

でろーん

足!
もっと遊びたかったんだけど、もう限界でした・・・
おやすみ・・・
2日目の様子はまた次回!
らん
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私たちも野口さんにはぜひ会ってもらいたいと思っていたのですが、タイミングがなかなか…。
今度必ず紹介しますね。
それと彼は「アーシフ君」ですから!
宮崎家、インドっぽいですか?
斬新な褒め言葉をありがとうございます。
今度必ず紹介しますね。
それと彼は「アーシフ君」ですから!
宮崎家、インドっぽいですか?
斬新な褒め言葉をありがとうございます。
Posted by らん at 2008.08.20 09:22 | 編集
いやあー私めもアシモフ君にお会いしたかたです。
今のインドのパワーは中国以上のような気がします。インドのほうが住みやすいという彼の言葉は納得させれちゃいますね。
宮崎家もインドっぽいけどね。(ホメ言葉です)
今のインドのパワーは中国以上のような気がします。インドのほうが住みやすいという彼の言葉は納得させれちゃいますね。
宮崎家もインドっぽいけどね。(ホメ言葉です)
Posted by ジャンピエール at 2008.08.18 19:34 | 編集
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