2008.07.21
石川県 I 様
2008.07.17
長野県 H様
2008.07.11
7月10日は料理教室でした。
参加された方々、どうもありがとうございました。
まずはメニューの紹介です。

オープン・ザ・すし
ころんとまるいおむすびに色んな漬物を乗せ、緑が鮮やかな瑞々しい葉っぱでくるみました。コンパクトで見た目もかわいらしく、お弁当にぴったりです。大勢でのお出かけの際などに、ワイワイ握ってワイワイ広げましょう。

テンペのスモーク
テンペとはインドネシアの伝統食品で、ゆでたダイズをテンペ菌というこうじの一種で発酵させたものです。
今回はそれをスモークしてみました。
香りも味も、まるでチーズのよう!
旬の野菜と一緒にどうぞ。

コーンスープ
せっかくのとれ始めのとうもろこし。茹でたてほかほかのままかぶりつきたいのは山々ですが・・・そこはこらえて、そのかわりに余すところなくスープにました。
実は包丁で、これでもかというくらいに削ぎ落とし、更に芯はスープと一緒に煮こみます。
玉ねぎととうもろこしの最強の美味コンビに葛のとろみが加わり、そのおいしさに思わずまどろみます!

初夏のサラダ、ジェノべソース添え
とても簡単なポテトサラダです。
マヨネーズを使わなくとも、ポテトサラダは作れますよ!
今回使った「アルファベットパスタ・ミニ」。一つ一つが、なんとアルファベットの形になっています。色とりどりで、手軽にポテトサラダに色合いを出すことができます。
バジルを使ったジェノべーゼソースは、さっぱりしているのに濃厚。
マヨネーズを使わないかわりに、ポテトサラダとマッチしています。

クラッカー
材料も作り方もシンプルな、クラッカー。
シンプルだからこそ、地粉などの素材そのもののおいしさが分かります。
そしてこのクラッカーこそがマクロのお菓子作りの基本形で、これができてこそアップルパイ、スコーン、を作りえるのです。
色んなトッピングを楽しんでみましょう。

↑お店のおばちゃんこと、荻原さんのディスプレーです!
さり気なくおしゃれー

この日は、東京農大のOBで「みんなの畑」のキーパーソンことIさんが、畑友達を連れてきてくださいました。
ようこそ!

こちら、「ミニらんちゃん」です。
同名!
もうほんとにかわいくて、みんなが「らんちゃんかわいーねー」と言いまくっていたので、わたしも良い気分でした!
げっへへへー

実は妊婦さんだったTさん。
そろそろおなかが大きくなってきました。
楽しみだなー。
Sちゃん、どんなお姉さんになるんだろう。
お客さんの赤ちゃんが生まれてくるのを皆で楽しみに待つことができるのも、料理教室の魅力だなあと思いました。

みんなでとうもろこしの皮をむきます。

↑のこの作業、すごくたのしい!

こちらは・・・おや?

たまねぎの皮をむいているところでした〜

奥では、るんとSちゃんが何かをやっています。

あ、身長測ってたのか。

るんやわたしの昔の身長もここに記録されています。
白壁なので、絶好の落書きスポットでした!
何かででーんと描いてみたい。

ポテトサラダに混ぜ込む「アルファベットパスタ」です。

1つ1つ細かくて、すっごいかわいい!

畑に葉っぱ類を採りに出かけます。
こんな草原でも、採れるもんは採れます!

何をとっているんでしょうか・・・

すると突然雨が!!

「あめだ」

どんどん雨脚が強くなってきた!!
畑シスターズ(今命名)は如何に!!

雨に濡れながら、ちゃんとレタスをとってきてくれました・・・!
その勇姿に乾杯!

レタスは後に使うことにして、次はクラッカーの粉を混ぜます。

生地を作っている間に・・・

Sちゃんが、宇宙人になっていました!!
一同「かわいー(笑)」

何やらまたこそこそやっています。

こんどはインディアン?

写真をとりつとられつ・・・

七五三みたい。

こちらはコーンスープ。
甘味、逃がさんぞ!とばかりに、芯まで煮込みます。

テンペの原型です。
大豆っぽい〜

みんなで「あっつ、あつっ」を連呼しながらおすしをにぎります。

緑に赤に、黄色に茶色。
テーブルの上がにぎやかです。

今日は「いのちの食べかた」のスタッフミーティングでもあったので、上教大の佐藤先生と、配給元の方もいらっしゃいました。
お二人とも、とってもステキな方!

この日は珍しく、五月雨式で・・・
「いただきまーす!」
そしてこの後、スタッフミーティングがあったのでしたー。
まだ掲載されてませんが、レシピはこちら(近々掲載)
当日の様子はこちら
参加された皆さんの感想はこちら
らん
参加された方々、どうもありがとうございました。
まずはメニューの紹介です。

オープン・ザ・すし
ころんとまるいおむすびに色んな漬物を乗せ、緑が鮮やかな瑞々しい葉っぱでくるみました。コンパクトで見た目もかわいらしく、お弁当にぴったりです。大勢でのお出かけの際などに、ワイワイ握ってワイワイ広げましょう。

テンペのスモーク
テンペとはインドネシアの伝統食品で、ゆでたダイズをテンペ菌というこうじの一種で発酵させたものです。
今回はそれをスモークしてみました。
香りも味も、まるでチーズのよう!
旬の野菜と一緒にどうぞ。

コーンスープ
せっかくのとれ始めのとうもろこし。茹でたてほかほかのままかぶりつきたいのは山々ですが・・・そこはこらえて、そのかわりに余すところなくスープにました。
実は包丁で、これでもかというくらいに削ぎ落とし、更に芯はスープと一緒に煮こみます。
玉ねぎととうもろこしの最強の美味コンビに葛のとろみが加わり、そのおいしさに思わずまどろみます!

初夏のサラダ、ジェノべソース添え
とても簡単なポテトサラダです。
マヨネーズを使わなくとも、ポテトサラダは作れますよ!
今回使った「アルファベットパスタ・ミニ」。一つ一つが、なんとアルファベットの形になっています。色とりどりで、手軽にポテトサラダに色合いを出すことができます。
バジルを使ったジェノべーゼソースは、さっぱりしているのに濃厚。
マヨネーズを使わないかわりに、ポテトサラダとマッチしています。

クラッカー
材料も作り方もシンプルな、クラッカー。
シンプルだからこそ、地粉などの素材そのもののおいしさが分かります。
そしてこのクラッカーこそがマクロのお菓子作りの基本形で、これができてこそアップルパイ、スコーン、を作りえるのです。
色んなトッピングを楽しんでみましょう。

↑お店のおばちゃんこと、荻原さんのディスプレーです!
さり気なくおしゃれー

この日は、東京農大のOBで「みんなの畑」のキーパーソンことIさんが、畑友達を連れてきてくださいました。
ようこそ!

こちら、「ミニらんちゃん」です。
同名!
もうほんとにかわいくて、みんなが「らんちゃんかわいーねー」と言いまくっていたので、わたしも良い気分でした!
げっへへへー

実は妊婦さんだったTさん。
そろそろおなかが大きくなってきました。
楽しみだなー。
Sちゃん、どんなお姉さんになるんだろう。
お客さんの赤ちゃんが生まれてくるのを皆で楽しみに待つことができるのも、料理教室の魅力だなあと思いました。

みんなでとうもろこしの皮をむきます。

↑のこの作業、すごくたのしい!

こちらは・・・おや?

たまねぎの皮をむいているところでした〜

奥では、るんとSちゃんが何かをやっています。

あ、身長測ってたのか。

るんやわたしの昔の身長もここに記録されています。
白壁なので、絶好の落書きスポットでした!
何かででーんと描いてみたい。

ポテトサラダに混ぜ込む「アルファベットパスタ」です。

1つ1つ細かくて、すっごいかわいい!

畑に葉っぱ類を採りに出かけます。
こんな草原でも、採れるもんは採れます!

何をとっているんでしょうか・・・

すると突然雨が!!

「あめだ」

どんどん雨脚が強くなってきた!!
畑シスターズ(今命名)は如何に!!

雨に濡れながら、ちゃんとレタスをとってきてくれました・・・!
その勇姿に乾杯!

レタスは後に使うことにして、次はクラッカーの粉を混ぜます。

生地を作っている間に・・・

Sちゃんが、宇宙人になっていました!!
一同「かわいー(笑)」

何やらまたこそこそやっています。

こんどはインディアン?

写真をとりつとられつ・・・

七五三みたい。

こちらはコーンスープ。
甘味、逃がさんぞ!とばかりに、芯まで煮込みます。

テンペの原型です。
大豆っぽい〜

みんなで「あっつ、あつっ」を連呼しながらおすしをにぎります。

緑に赤に、黄色に茶色。
テーブルの上がにぎやかです。

今日は「いのちの食べかた」のスタッフミーティングでもあったので、上教大の佐藤先生と、配給元の方もいらっしゃいました。
お二人とも、とってもステキな方!

この日は珍しく、五月雨式で・・・
「いただきまーす!」
そしてこの後、スタッフミーティングがあったのでしたー。
まだ掲載されてませんが、レシピはこちら(近々掲載)
当日の様子はこちら
参加された皆さんの感想はこちら
らん
2008.07.09
2008.07.08
映画「いのちの食べ方」 第1回スタッフミーティング
2008.07.08
2008.07.08
青森県 T様
2008.07.07
宮城県 M様
2008.07.04
埼玉県 M食堂様
2008.07.04













